部落問題資料室

NEWS・主張・声明・決議・宣言・要請・見解(2009年)

NEWS

●矢田教育差別事件の背景にあった越境問題 「解放新聞」(2009.12.28-第2450号)
●「救済法」制定へとりくみ誓う 世界人権宣言61周年集会で 「解放新聞」(2009.12.28-第2450号)
●部落解放を軸に保育の実践を確認 「解放新聞」(2009.12.28-第2450号)
●平和と人権の窟紀を築こう 熊本研究集会に3000人が 「解放新聞」(2009.12.21-第2449号)
●父親が娘の頭を殴り続け 山口県内の開業医が結婚差別 「解放新聞」(2009.12.21-第2449号)
●猿まわしが長崎に来た 「解放新聞」(2009.12.14-第2448号)
●余談と偏見の不当判決 大阪高裁 京都市の人格攻撃をうのみに 「解放新聞」(2009.12.14-第2448号)
●公正採用選考の実現目指す 連合と兵庫県連が調査報告 「解放新聞」(2009.12.14-第2448号)
●被差別当事者の実態調査を 東京都「人権推進指針」の見直しを求めて要請 「解放新聞」(2009.12.14-第2448号)
●灯を消したらあかん 識字運動で確認しあう 「解放新聞」(2009.12.07-第2447号)
●えん罪は許しません 佐賀で「狭山事件」の真相パネル展 「解放新聞」(2009.12.07-第2447号)
●都に事業要求書を提出 人権施策の確立を求め 「解放新聞」(2009.12.07-第2447号)
●県行政が部落視察で富山市、高岡市の課題を再確認 「解放新聞」(2009.11.30-第2446号)
●新政権で「救済法」の実現へ来年の通常国会に全力をあげ 「解放新聞」(2009.11.30-第2446号)
●反省ふくめ文書提出へ 土地調査差別事件 開発業B社と確認 「解放新聞」(2009.11.30-第2446号)
●知事、県議会に要請行動 「解放新聞」(2009.11.23-第2445号)
●子どもの人権連総会で方針 「解放新聞」(2009.11.23-第2445号)
●「同宗連」が第24回目の狭山現調・学習会 「解放新聞」(2009.11.23-第2445号)
●1日も早く「人権侵害救済法」制定を 「解放新聞」(2009.11.23-第2445号)
●福島大臣へ共同申し入れ マイノリティ女性について 「解放新聞」(2009.11.16-第2444号)
●海を越え、沖縄から狭山の声 地元の基地問題とも結合し 「解放新聞」(2009.11.16-第2444号)
●「救済法」へ方針確認 中央実行委が拡大役員会で 「解放新聞」(2009.11.16-第2444号)
●3者協議うけ学習会 「解放新聞」(2009.11.09-第2443号)
●「差別・貧困・格差」を打ち破る平和・人権・福祉の研究実践へ 「解放新聞」(2009.11.09-第2443号)
●石川さん夫婦が東京高裁前でマイク握り訴える 「解放新聞」(2009.11.09-第2443号)
●東京高裁・高検へ要請 埼玉共闘、住民の会とともに 「解放新聞」(2009.11.02-第2442号)
●県議会が全会一致で可決 滋賀実行委の請願書 「解放新聞」(2009.11.02-第2442号)
●各県から活動報告し関プロ共闘が総会と交流会 「解放新聞」(2009.11.02-第2442号)
●秋田で初の狭山集会 石川さんらが無実を訴え 「解放新聞」(2009.10.26-第2441号)
●土地差別調書の実像浮かびあがる 「解放新聞」(2009.10.26-第2441号)
●選挙掲示板などに差別貼り紙「死ね 4ツ エタ」と高松市内で 「解放新聞」(2009.10.19-第2440号)
●高知で全国部落史研究大会 敗戦後の運動史など報告 「解放新聞」(2009.10.19-第2440号)
●脱原発全国集会に7000人 大胆な政策転換めざして 「解放新聞」(2009.10.19-第2440号)
●香川の人権の発信地として 人権啓発センターふれあいまつり 「解放新聞」(2009.10.12-第2439号)
●学校で差別事件が起こったら 千葉県部落問題研究集会のテーマに 「解放新聞」(2009.10.12-第2439号)
●展示の解説文を提示 古地図問題で話し合い 「解放新聞」(2009.10.05-第2438号)
●濁流と土石が町を襲った 「解放新聞」(2009.10.05-第2438号)
●「取り扱い違反」と判明 県行政書士会権利停止事件で 「解放新聞」(2009.10.05-第2438号)
●河南町が本人通知制度 登録型で戸籍不正取得防止 「解放新聞」(2009.09.28-第2437号)
●就職差別の撤廃をと県や労働局に申し入れ 「解放新聞」(2009.09.28-第2437号)
●3者協議うけ拡大活動者会議 狭山は正念場、世論で包囲を 「解放新聞」(2009.09.28-第2439号)
●憲法を活かして平和を創ろう 平和遺族会が8.15集会 「解放新聞」(2009.09.21-第2436号)
●隣保館事業で論議 第1回 全国生活労働運動部長会議 「解放新聞」(2009.09.21-第2436号)
●男女平等社会めざし反差別・反貧困の共同のとりくみを 「解放新聞」(2009.09.21-第2436号)
●独自の政府要請など決める 埼玉実行委が総会で 「解放新聞」(2009.09.14-第2435号)
●「特性上必要」と福井県 結婚相談申込書に家族状況や心身状況 「解放新聞」(2009.09.14-第2435号)
●戦争犠牲者を追悼し平和誓う8.15集会 「解放新聞」(2009.09.14-第2435号)
●誇りうる闘いを 再建40周年のことし 「解放新聞」(2009.09.07-第2434号)
●葛飾・足立清掃工場連続差別落書事件で再発防止に向けて 「解放新聞」(2009.09.07-第2434号)
●同和教育での指導事例など人権教育資料に留意点掲載 「解放新聞」(2009.09.07-第2434号)
●上小地区で実行委を結成 8団体が運動の強化求め 「解放新聞」(2009.08.24-第2433号)
●行政への差別電話が続発 「同和地区だから何もしないのか」など 「解放新聞」(2009.08.24-第2433号)
●高校生が実践を交流ナガサキの熱い願いにふれ 「解放新聞」(2009.08.24-第2433号)
●来たれ未来の人権リーダー 21世紀人権政経塾が募集 「解放新聞」(2009.08.17-第2432号)
●「同和死ね」と土佐市で車に差別落書が 「解放新聞」(2009.08.17-第2432号)
●人権啓発活動の充実へ 羽生病院リハビリ施設差別事件で 「解放新聞」(2009.08.10-第2431号)
●「医療観察法」廃止を 政権交代、「条約」批准の年に 「解放新聞」(2009.08.10-第2431号)
●就職差別の撤廃に向けて群馬労働局、県、教育委へ要請 「解放新聞」(2009.08.03-第2430号)
●狭山事件を考える飯塚市住民の会結成総会と学習会 「解放新聞」(2009.08.03-第2430号)
●連携強化求め意見交換 全国人権同和行政促進協議会と 「解放新聞」(2009.08.03-第2430号)
●狭山再審要求で熊本県民集会 「解放新聞」(2009.07.27-第2429号)
●先人に思いを馳せ、遺志を継ぐ 「解放新聞」(2009.07.27-第2429号)
●入賞者が喜び語る 部落解放文学賞 「解放新聞」(2009.07.27-第2429号)
●連合栃木から議長 青木新議長が決意 「解放新聞」(2009.07.20-第2428号)
●部落から「怒りの声」を 土地差別調査事件で 「解放新聞」(2009.07.20-第2428号)
●院内集会で「入管法」を糺す 「解放新聞」(2009.07.20-第2428号)
●核廃絶へ1000万人署名が始動 「解放新聞」(2009.07.20-第2428号)
●無実で死刑執行、再審を求めて 福岡事件の真実を明らかに 「解放新聞」(2009.07.13-第2427号)
●反差別の連携推進へ IMADR・JCが第20回総会 「解放新聞」(2009.07.13-第2427号)
●東近江市長が「差別」と名言 同和地区問い合わせ事件で 「解放新聞」(2009.07.06-第2426号)
●年度内に基本方針策定へ県人権政策審議会が答申 「解放新聞」(2009.07.06-第2426号)
●連合が要請行動 日本経団連など3団体に 「解放新聞」(2009.07.06-第2426号)
●公正な採用選考求める 県、県教委と話し合い 「解放新聞」(2009.06.29-第2425号)
●和歌山市が本人通知 戸籍謄本などの不正取得で 「解放新聞」(2009.06.29-第2425号)
●徹底糾明へ法相追及 松岡書記長が参院法務委で 「解放新聞」(2009.06.29-第2425号)
●滋賀実行委が基地はいらない沖縄スタディーツアー 「解放新聞」(2009.06.22-第2424号)
●「同和死ね」と部落内に 日田市で差別事件あいつぐ 「解放新聞」(2009.06.22-第2424号)
●狭山再審を求め神奈川県民集会で石川夫妻訴え 「解放新聞」(2009.06.15-第2423号)
●小郡市が意見書を採択 ストリートビューの規制求めて 「解放新聞」(2009.06.15-第2423号)
●行政責任の確立求め戸籍不正取得に本人通知を 「解放新聞」(2009.06.15-第2423号)
●愛知県でも本人通知へ 戸籍謄本など不正請求にたいして 「解放新聞」(2009.06.08-第2422号)
●「同宗連」が狭山要請 事実調べと全証拠開示を 「解放新聞」(2009.06.08-第2422号)
●「ヨツは死ねエタエタ」と橋本市で連続差別事件が 「解放新聞」(2009.06.01-第2421号)
●「神奈川部落史研究会」を設立 研究と運動を両輪にし 「解放新聞」(2009.06.01-第2421号)
●狭山再審を求め市民集会 問われる日本の民主主義 「解放新聞」(2009.06.01-第2421号)
●処分取り消しの判決「裁量権逸脱した違法なもの」 「解放新聞」(2009.05.25-第2420号)
●歴史的な勝利判決から20年 大会で「闘いの継承」確認 「解放新聞」(2009.05.25-第2420号)
●外国籍住民管理に「ノー」3法案の問題点を提起 「解放新聞」(2009.05.25-第2420号)
●第54回全国女性集会 部落解放をめざす女性としてともにあゆもうと 「解放新聞」(2009.05.25-第2420号)
●衡平運動の精神を学ぶ 香川県実行委 韓国人権ツアー 「解放新聞」(2009.05.18-第2419号)
●奨学金返還請求は一方的 怒りの住民集会ひらく 「解放新聞」(2009.05.18-第2419号)
●真言宗が追善法会 「解放新聞」(2009.05.18-第2419号)
●「取材不足」と新聞社が謝罪 研究全国集会の報道問題で 「解放新聞」(2009.05.11-第2418号)
●生駒市の消極姿勢を問う 「同和施策見直し」で 「解放新聞」(2009.05.11-第2418号)
●「可視化法案」が参院通過 裁判員制度の前提して成立を 「解放新聞」(2009.05.11-第2418号)
●「職員の身元調査」の項目が 下関水道局事務決裁規程に記載 「解放新聞」(2009.05.04-第2417号)
●厳しい時だからこそ連携・協働して人権を 「解放新聞」(2009.05.04-第2417号)
●部落差別と人権を考える市民講演会 「解放新聞」(2009.05.04-第2417号)
●ホームレスの支援へ「福岡おにぎりの会」にカンパ 「解放新聞」(2009.04.27-第2416号)
●綾部市が本人告知、京都で初 戸籍附票の不正取得に 「解放新聞」(2009.04.27-第2416号)
●京都府市長会が戸籍等不正取得には本人通知を 「解放新聞」(2009.04.27-第2416号)
●「人権教育が形式化」と草加市長が交渉で見解 「解放新聞」(2009.04.20-第2415号)
●可視化法案を参院提出 えん罪や誤判防止めざす 「解放新聞」(2009.04.20-第2415号)
●あらたに決意を表明 日本基督教団が議長教団に 「解放新聞」(2009.04.20-第2415号)
●3通の脅迫ハガキを公表 立花町連続差別ハガキ事件で 「解放新聞」(2009.04.13-第2414号)
●憲法・条約生かす教育へ 広島で日教組が教研集会 「解放新聞」(2009.04.13-第2414号)
●ダリット解放へ世界会議 「解放新聞」(2009.04.13-第2414号)
●「エタ、はよう来いや」体育の授業中に発言 「解放新聞」(2009.04.06-第2413号)
●「早く平民に戻れ」と高校で教員が生徒に 「解放新聞」(2009.04.06-第2413号)
●電車のトイレに野球選手名書き 「死ねエタ」と差別落書 「解放新聞」(2009.04.06-第2413号)
●人権教育の重要性ます 第18回日教組人権教育実践交流集会 「解放新聞」(2009.04.06-第2413号)
●グーグル社新サービスで認識問う 松岡参議(中央書記長)が法相に 「解放新聞」(2009.04.06-第2413号)
●「部落差別はまだある」と平松大阪市長が懇談で 「解放新聞」(2009.03.30-第2412号)
●コミュニティセンターの存続求め京都市に1万8848人の署名提出 「解放新聞」(2009.03.30-第2412号)
●県の姿勢を問う 宮浦県議が知事に 「解放新聞」(2009.03.30-第2412号)
●路線バスに差別落書「エタバス」と後部広告看板に 「解放新聞」(2009.03.23-第2411号)
●あらたな行動を促す岩手から再審の風をと集会 「解放新聞」(2009.03.23-第2411号)
●差別・貧困・格差を打ち破る闘いを 第66回全国大会 「解放新聞」(2009.03.16-第2410号)
●人権・同和行政の発展を 県で調整会議で方向話しあう 「解放新聞」(2009.03.02-第2409号)
●「部落があるのかどうか」と市と隣保館へ問い合わせが 「解放新聞」(2009.03.02-第2409号)
●部落の所在地など調査報告 大阪府連が真相究明を確認 「解放新聞」(2009.03.02-第2409号)
●平和なくして人権なし 憲法理念の実現をめざす第45回大会 「解放新聞」(2009.02.23-第2408号)
●差別の現実から学べ 「解放新聞」(2009.02.23-第2408号)
●徹底した真相究明を 葛飾・足立清掃工場連続差別落書事件で 「解放新聞」(2009.02.23-第2408号)
●理解を深め、とりくむ 蒲島知事が部落視察を 「解放新聞」(2009.02.16-第2407号)
●「差別意識から出たもの」と糾弾学習会でK元校長が謝罪 「解放新聞」(2009.02.16-第2407号)
●京都市が福島さんに謝罪 「和解」うけ4点の反省示す 「解放新聞」(2009.02.16-第2407号)
●琴平・宇多津町が意見書を採択 「ストリートビュー」に規制求める 「解放新聞」(2009.02.09-第2406号)
●女性の力を発揮し 集会、諸課題で協議 「解放新聞」(2009.02.09-第2406号)
●「救済法」制定へ署名運動 京都実行委が意見交換会で 「解放新聞」(2009.02.09-第2406号)
●これまでの保育観の克服を 解放保育研究で 「解放新聞」(2009.01.26-第2404号)
●「えた非人以下のムシケラ」などと 葛飾区の清掃工場で差別落書事件 「解放新聞」(2009.01.26-第2404号)
●「賤称廃止令」の史的意義ひろたまさきさんから聞く 「解放新聞」(2009.01.26-第2404号)
●複合差別を克服する運動を 人権フォーラム石川が講演会 「解放新聞」(2009.01.19-第2403号)
●「基本的に本人通知」と戸籍不正取得に宇治市長が 「解放新聞」(2009.01.19-第2403号)
●自治体への働きかけも 人権教育の推進などで確認 「解放新聞」(2009.01.19-第2403号)
●2009年・新春 石川一雄さんからのメッセージ 「解放新聞」(2009.01.12-第2402号)
●識字の学びが絵本に『ひらがなにっき』を発行 「解放新聞」(2009.01.12-第2402号)
●新会長に大谷暢顕真宗大谷派門首 「解放新聞」(2009.01.12-第2402号)

主張

●人権教育を基盤に、子どもの権利保障をすすめよう 「解放新聞」(2009.11.30-第2446号)
●11.27狭山事件の再審を求める市民集会の成功を 「解放新聞」(2009.11.23-第2445号)
●解放保育運動の実践の積み重ねを人権保育運動として進化・発展を 「解放新聞」(2009.11.16-第2444号)
●11月11日の中央集会を再起点にして、「人権侵害救済法」制定闘争を本格化しよう 「解放新聞」(2009.11.09-第2443号)
●来年7月に向け第2期松岡参議院選挙闘争を本格的に開始しよう 「解放新聞」(2009.11.02-第2442号)
●部落解放の原点である識字運動の発展を 「解放新聞」(2009.10.26-第2441号)
●マイノリティ女性の連帯・強化をはかっていこう 「解放新聞」(2009.10.19-第2440号)
●「人権侵害救済法」の制定と「人権の法制度」確立への本格的な礎を築こう 「解放新聞」(2009.10.12-第2439号)
●全国研究集会で活発な実践報告と論議を展開し、研究成果を共有しよう 「解放新聞」(2009.10.05-第2438号)
●土地差別調査事件の真相を解明し、闘争本部とともにとりくみを強化しよう 「解放新聞」(2009.09.14-第2435号)
●政権交代実現をふまえ、建設的な緊張関係のもと、差別撤廃・人権政策の本格的な確立へ前進しよう 「解放新聞」(2009.09.07-第2434号)
●最後の7日間に持てる力をすべて結集して松本龍必勝へ 「解放新聞」(2009.08.24-第2433号)
●松本龍必勝へ最後まで死力を尽くし、総選挙闘争を闘いきろう 「解放新聞」(2009.08.17-第2432号)
●各党の政権公約(マニフェスト)の検証の上に立って、自信を持って政権交代への総選挙闘争を推しすすめよう 「解放新聞」(2009.08.10-第2431号)
●いっさいの油断を排して40日間の総選挙闘争を全力で闘いぬこう 「解放新聞」(2009.08.03-第2430号)
●反戦・平和・核廃絶へ向け、各地でとりくみを強めよう 「解放新聞」(2009.07.27-第2429号)
●足利事件を教訓に、狭山事件の証拠開示・事実調べを求める世論を広げよう 「解放新聞」(2009.07.20-第2428号)
●再生・改革に都府県連・支部段階で具体的な実践を開始しよう 「解放新聞」(2009.06.22-第2424号)
●魅力ある解放運動を創造し、高校生・青年の組織化を 「解放新聞」(2009.06.08-第2422号)
●石川一雄さんからのメッセージ 「解放新聞」(2009.05.25-第2420号)
●各地で日常活動の重要性を訴え、闘いの前進へ実践していこう 「解放新聞」(2009.05.18-第2419号)
●部落の文化創造、あたり前の誇りに裏打ちされてこそ 「解放新聞」(2009.05.11-第2418号)
●5.22狭山市民集会へ各地で再審と司法民主化を訴えよう 「解放新聞」(2009.04.27-第2416号)
●実効ある救済機関の設置を含む「人権侵害救済法」の早期制定に向け国会請願署名を集中しよう 「解放新聞」(2009.04.20-第2415号)
●本人通知制度の確立などへ各地でとりくみをすすめよう 「解放新聞」(2009.04.13-第2414号)
●第54回全国女性集会の成功へ各地で実践を積みあげよう 「解放新聞」(2009.04.06-第2413号)
●経済危機と格差社会の原因を明確にし労働・生活の共同闘争にとりくもう 「解放新聞」(2009.03.30-第2412号)
●全国大会方針にもとづき闘いの陣形を強固にしよう 「解放新聞」(2009.03.23-第2411号)
●機関紙活動をさらに強化、拡大していこう 「解放新聞」(2009.03.02-第2409号)
●運動方針案を討議し全国大会で論議しよう 「解放新聞」(2009.02.09-第2406号)
●戸籍謄本などの不正取得事件の解明ととりくみの方向を確認しよう 「解放新聞」(2009.01.26-第2404号)
●狭山第3次再審を実現し司法の民主化をかちとろう 「解放新聞」(2009.01.19-第2403号)
●いのちと生活を守る闘いを09年も大きく前進させよう 「解放新聞」(2009.01.12-第2402号)

声明

●東京高裁による証拠開示勧告にあたっての声明 (2009.12.17 部落解放同盟中央本部)

決議・宣言

●第66回全国大会宣言 (2009.03.04 部落解放同盟中央本部)
●松本龍副委員長の7選と総選挙闘争の勝利をかちとるための決議 (2007.03.04 部落解放同盟中央本部)

要請

見解

●「立花町連続差別ハガキ事件犯人逮捕」について第1次見解とお詫び (2009.07.22 部落解放同盟福岡県連合会 部落解放同盟筑後地区協議会)

 


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